La Vidaクオリア

材、技、意匠、価格。ラ・ビーダが導いた、この国の、あるべき住まいの「かたち」への解答。

生涯のすべてを包み込む「いのちのうつわ」としての住まいを考えたとき、ラ・ビーダがつくりたいと願ったのは、この国が培い、そして今失いつつある、人と、木と、歴史・智慧の「きずな」を感じ、つなげることのできる家。

地場の無垢材の質感や、土地とともに活かされる意匠、木の民が伝え続けた技、それらの「再生」を一棟に。

ラ・ビーダから、この国に住まう全てのひとへ。あるべき住まいの「かたち」への解答です。

住まうこと

住まうこと

La Vidaの目指す家
La Vidaクオリア
〈材〉適材適所
〈技〉材を熟知した番匠の技
〈意匠〉住まう人と環境の共生
〈薪ストーブ〉経験が導いた答え
〈薪〉良質な薪と薪棚プロジェクト
〈台所〉LaVidaキッチン
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